日本バンカラロックについて

現新潟大学生千葉仁が主宰。大学生活3年間を映像制作に費やし、そして演劇に手を出す。

演劇は、室内温度が5度上がることを目標としている。

 

劇団名「日本バンカラロック」の由来は、仰々しいから。一部界隈では「ダサい」「ツボ」と言われるも、一度聴いたらなかなか忘れづらいのには定評あり。

 

2017年冬、『青春堕落録』にて旗揚げ。

◆主宰 千葉 仁

 

夢を観続け、物事を気合で片づける平成生まれの22歳。大学入学後、うだつのあがらない日々を過ごすも一念発起、在籍していた新潟大学映画俱楽部にて、撮影合宿を提案、講師に『白痴』の手塚眞監督を招き2016年シネ・ウインドにて『手塚監督とオレたち』を上映し、立ち見が出るなど、空前絶後・怒涛旋風の企画をこなす。2017年には演劇に手をつけるという、限界・限度を知らない青年。今年、新潟をどう盛り上げていくか、それとも就職活動で手一杯になるか、こうご期待。

 

<活動実績>

 

2016年 『手塚監督とオレたち』企画・プロデューサー

     シネ・ウインド31周年祭副実行委員長

2017年 新潟市×ナント市交流事業『ナントフィルムプロジェクト』制作担当

               『青春堕落録』作・演出

 

その他

 

◆角田信之助

 

落語研究部。大声担当

 

◆田村剛一

 

落語研究部その2。器用さ担当

 

◆齋藤諒

 

落語研究部その3。迫力担当

 

◆吉田麻希

 

映画倶楽部。

『手塚監督とオレたち』の『ラッキーパーソン』監督。

シネ・ウインド31周年祭実行委員長。

ナントフィルムプロジェクト助監督。

 

 

 

 

 

 

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